沿革

沿革

昭和61年7月 法人認可を受ける。
62年4月 日本自転車振興会の補助金を受け特別養護老人ホーム「ひびき荘」新築落成。 「ひびき荘」定員50床、ショートステイ4床で開設。
62年10月 ショートステイ事業、北九州市と契約を結び事業を開始する。
63年12月 九州馬主協会助成交付を受け「ワゴン車」を購入。
平成6年4月 国庫補助、北九州補助を受けショートステイ10床増設及び 「ひびき荘デイサービスセンター」新築落成。 ショートステイ4床から14床へ増設。 デイサービスセンターA型事業、北九州市と契約を結び事業を開始する。
7年12月 中央競馬馬主社会福祉財団の助成交付を受け「ベッド」を購入。
8年11月 老人保健施設「リカバリーセンターひびき」新築落成。 「リカバリーセンターひびき」定員100床(内ショート10床)デイケア15名にて開設。
9年11月 中央競馬馬主社会福祉財団の助成交付を受け「浴室改築工事及び特殊浴槽購入」。
10年2月 「リカバリーセンターひびき」デイケア15名から28名に増員
12年3月 痴呆対応型共同生活介護施設、ひびき荘グループホーム(定員9床)開設。
6月 日本自転車振興会の補助金を受け身体障害者療護施設「ひびき荘」新築開設。 定員20床、ショートステイ5床、デイサービスセンターを開設。
8月 特別養護老人ホームひびき荘定員52床、ショートステイ12床に変更。 「ひびき荘デイサービスセンター」30名から40名に増員。
13年4月 「リカバリーセンターひびき」デイケア28名から40名に増員。
14年5月 「ひびき荘ミニデイサービスセンターゆとり」を若松区二島に開設定員10名(民家利用型)。
6月 「特別養護老人ホームひびき荘」18床増床と拡張工事の内示を受ける。
15年4月 「北九州市立養護老人ホーム 楽翁荘(定員60名)」北九州市より経営委託を受ける。
7月 「ひびき荘デイサービスセンター」40名から50名に増員。
9月 「社会福祉法人夢カレン、デイサービスセンターにしぞの(定員30名)」を吸収合併。
15年11月 特別養護老人ホームひびき荘定員52床から70床に増員。
18年4月 「北九州市立養護老人ホーム楽翁荘」北九州市より指定管理者の指定を受ける。
18年9月 「ひびき荘ミニデイサービスセンターゆとり」定員10名(民家利用型)を廃止。
19年3月 「ひびき荘第2ヘルパーステーション」開設。
19年4月 「デイサービスセンターにしぞの」を「ひびき荘第2デイサービスセンター」に名称変更。
20年4月 「ひびき荘第2ヘルパーステーション」廃止。
23年4月 養護老人ホーム 楽翁荘が孝徳会の法人運営となる。 軽費老人ホーム やはず荘が孝徳会の法人運営となる。
24年4月 複合福祉施設 サポートセンター本城開設。 就労継続支援A型事業 ひかりと大地開設。

グループ施設

  • 複合福祉施設ひびき荘
  • 老人保健施設リカバリーセンターひびき
  • 養護老人ホーム楽翁荘
  • 軽費老人ホームやはず荘
  • ひびき荘第2デイサービスセンター
  • 地域密着型複合福祉施設サポートセンター本城
  • 複合福祉施設サポートセンター門司
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